「四谷学院通信講座」 在宅添削指導員募集!
がんばる受講生を一緒にサポートしませんか
四谷学院通信講座は、大学受験予備校として30年以上培ってきた指導ノウハウを生かし、キャリアアップのための実務知識習得や各種資格取得、就転職を目指す社会人の方、学生の方のための講座を開講しています。
現在、各講座の添削指導員を募集しています。 「いつも温かいコメントが返ってきて意欲がわいた!」 「単なる○×ではなく、解答をしっかり見てくれるので安心できた」 「答案の向こうの先生は、心強い私の味方!」 受講生にも評価の高い四谷学院通信講座自慢の添削システムです。
四谷学院が求める添削・質問指導員像
★受講生とのコミュニケーションを大切にされる方
★受講生を合格に導こうという熱意をお持ちの方
★通信講座の性質を踏まえ、当学院の指導方針に共感いただける方
※よくあるご質問もご参照ください
通信講座の指導とは?
通信講座での学習は、自宅での独学がほとんどです。
しかし、自分の学習を応援してくれる人がいる、一緒にがんばる人がいる、ということが受講生の大きな支えになります。
通学のスクールとは異なり、お顔が見えない分、文字の書き方やコメントから受ける些細なことで、受講生が受けとる印象は大きく変わってきます。
また、添削課題の提出から返却までの時間、質問から回答を受け取るまでの時間は、忙しい毎日をやりくりして学習している受講生にとって非常に待ち遠しいものです。
このような通信講座での学習の特性を十分にご理解いただき、受講生の立場になって考える指導が求められます。
募集中の講座
| 講座 | 対象 | 内容 |
臨床心理士指定大学院対策講座 |
臨床心理士及び同等以上の知識を有する方(原則として心理学系専攻の修士号取得者) | 一般心理学、臨床心理学、心理英語の添削課題の採点・丸つけ、講評・アドバイス、心理学入門講座添削課題の講評・アドバイス(パソコン入力)、質問対応 ※科目の指定も可能です。 |
募集要項
○勤務形態
在宅のみ
※ご自宅でインターネットに接続できる方(原則、メールでの依頼となります)
○報酬
業務委託契約による出来高制です。 1件あたりの添削料は当社規程に基づきます。
依頼件数は時期により変動します。
○採用までの流れ
応募フォーマットを印刷し、必要事項をご記入の上ご郵送ください。
1.書類選考
2.講座別添削員適性試験(ご自宅にお送りします)
3.添削員として登録
4.依頼開始
応募について
下の応募フォーマットを印刷し、必要事項をご記入の上ご郵送ください。書類選考の上、折り返しご連絡致します。なお、ご不明な点がございましたら、お電話にて気軽にお問い合わせください。ご応募お待ちしております。
○応募フォーマット
応募フォーマット送付先 :
〒220-0023 神奈川県横浜市西区平沼1-37-19四谷学院ビル
四谷学院通信講座 添削・指導員採用担当 宛
お問い合わせ :
TEL.045-321-6982(10:00~18:00 土日祝除く)
※ご記入漏れのないようご注意ください。
※応募に関する秘密は厳守いたします。
※応募書類につきましては、返却しておりませんので、何卒ご了承ください。
よくあるご質問
なお、指導内容が基準に満たない場合には、具体的に指摘させていただき、再度添削や質問回答をやり直していただくケースもあります。 評価が高い指導員へは、優先的にご依頼させていただきますので、受講生に満足いただけるより品質の高い添削・質問指導へと、向上心を持って取り組んでいただけます。
●1回1回、丁寧に解説を入れていただいて分かりやすかったです。質問した際も、解答が早くて助かりました。
●単に採点するだけでなく、できているところは誉めてもらったりもしたので、励みになりました。
●非常に丁寧かつ真摯なサポートをしていただきました。添削課題の解説についての質問から、試験についてのちょっとした質問まで、分からない点は何度も詳しく説明していただき、粘り強く指導してくださいました。
●添削課題で余白にチョロッと走り書きした質問にも、一つひとつ丁寧に回答していただき、感謝しています。不安な点や疑問を解消することができて、非常に良かったです。
●以前、独学で勉強したことがあるのですが、参考書を読んでも内容が理解できな かったため、途中でやめてしまいました。 今回も不安でしたが、最後までやりとげることができました。添削指導でも、質問の対応でも丁寧な回答をいただき、とても励みになりました。 など他多数
【簿記講座の例】
**先生の添削は、理解しにくい減価償却累計額の計算や繰延資産の償却、社債の償却原価法の計算について、図表を元に大変丁寧にご指導頂いています。良くできているポイントは、しっかりと褒めて頂いており、 受講生のやる気を起こさせる添削となっています。また、解答のヒント、解答のポイントの指導方法が的確です。 なお、今回、受講生の誤答の上に線を引いていらっしゃいましたが、受講生の解答の上には線を引かずに、 チェック印をつけるか、もしくは下線を引いて頂き、アドバイス頂きますようお願い致します。お手元の「添削の注意点」をご確認ください。
★添削の改善点のほか、評価の高い点もお伝えいたします。
【高認講座の例】
大変丁寧な添削です。字も非常に読みやすく書かれています。学習内容についてわかりやすくアドバイスして頂いています。 **先生の語り口も素晴らしく、あたたかみが伝わるコメントをいただきました。