保育士試験の合格報告が続々寄せられています!見事合格された5名の受講生の体験談をご紹介します!
平成21年保育士試験合格
自分のペースでラクラク継続し一発合格!(松田 江利香さん) |
お友達同士で受講してW合格(古谷 貴子さん・小山 由恵さん) |
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平成20年保育士試験合格
イラストや図表がいっぱいのテキストで一発合格!(宮路 正仁さん) |
子育て中も楽しく勉強でき、一発合格できました!(大島 雅代さん) |
勉強がみるみる楽しくなり、毎日の勉強には達成感がありました。自分のペースでラクラク継続し一発合格!
平成21年度保育士試験合格 松田 江利香さん(言語・音楽で受験)
――保育士を目指したきっかけは何ですか?
何かスキルアップしたい、挑戦したい、そう思って何かないかと探していたんです。そんな時、保育士が、私の興味・関心・趣味・特技とぴったり一致するとわかり、「面白そう!これだ!!」と資格取得を決意しました。
――四谷学院を選んだ理由は?
四谷学院の勉強スタイルはパソコンを使用しての○×形式。クイズ感覚で気軽に勉強できそう!と思ったからです。また独自の55段階プログラムは「他と違う!」と興味を持ちました。
パンフレットについてきた「テキスト大解剖!」という実物大のサンプルを見て、「テキストもとっつきやすいし、これだったら続けられるかも!全教科できるかも!」と、保育士資格を目指すこと、四谷学院で勉強することを決めました。
―― 一番役立った教材は何ですか?
資料集からDVDまで、すべての教材をフル活用しましたが、特に良かったのは、パソコンでの演習トレーニングです。実力のチェックにも、勉強の総復習にもなりました。「クイズで満点合格するぞ!」という感じで、毎回気合が入りました。
試験で点がとれるようになるためには「DVD→テキスト→演習トレーニング」のサイクルがベストだと実感し、このスタイルが自然と定着しました。フォローアップテストがあるので、間違えた問題も覚えるまで確実にチェックできます。覚えるのが楽しくなり、何度も反復して記憶を確かなものにしていくことができました。
――学習を継続するのは大変でしたか?
55ナビがあったので大丈夫でしたよ。科目ごとにどれだけ学習の予定が進んでいるかが目に見えて、達成感も得られました。終了予定日を入力するだけで、一日にどれだけこなしていけばよいのか、トレーニング画面が自動的に表示されます。その通りやっていけば計画通り進み、そして力がつきました。
――試験直前まで、まとめBOOKが大活躍だったとか。
暗記すべきポイントがコンパクトに載っており、荷物にならないので、常に持ち歩きました。
ちょっとした時間を大切に有効利用して、とにかく反復、確実に覚えこむことができました。やっぱり、持ち歩けるサイズというのが魅力でしたね。余白には、たくさん自分で書き込みも入れ、資料集のコピーも貼り付けたりと、自分だけのオリジナルテキストにしました。試験当日にも忘れずに持って行きました。試験直前まで、まとめブックには特にお世話になりました!
――添削指導や質問制度など、サポートはいかがでしたか?
添削課題は、思っていたよりずっとスピーディに対応してくださいました。試験までに余裕を持って解説を読み、問題を解き直して、自分のものにできました。
担任の先生は、いつも温かく丁寧な対応をしてくださり、感謝しています。試験直前に、どうしても不安になって相談しましたが、快く受けてくださりました。実技試験も個別アドバイスをいただき、試験までになんとか改善できました。当日のちょっとしたアドバイスや、励ましのお言葉もいただきました。プレッシャーに弱い私ですが、ひたすら練習を重ね、先生からの温かいご指導のおかげで、本番は落ち着いて自信を持って臨めました。
――これまでの取り組みを振り返っていかがですか?
自宅にいながら自分のペースででき、通学よりお値段も手頃でよかったです。年明けからのスタートで、間に合うかハラハラドキドキでしたが、おかげさまでなんとか念願の一発合格ができました。数ある中から、四谷学院を選んで本当に良かったと思っています。今回のチャレンジで「忍耐力」も身につき、「継続は力なり」を実感しました。合格以外にも自分自身を成長させることができ、この成果にとても満足しています。
「はじめから四谷学院にしていれば・・・」独学では頭に入らずに挫折。新年から四谷学院で学習を始めて、念願の合格!家事や育児に忙しい毎日でも続けられる教材でした。
平成21年保育士試験合格 古谷 貴子 さん(愛知県)
――保育士資格を目指したきっかけは何ですか?
小学校に入学した娘が、「ママの将来の夢は何?」と聞いてきたんです。今に満足していて何にも挑戦していない自分に気がつき、小さい頃卒業アルバムに書いた「保母さんになりたい」の言葉を思いだし、保育士資格への挑戦を決意しました。2年間独学したのですが、「教科書に目を通し、ノートに書く」という勉強法では理解できず、頭にも入りません。確実に合格できる勉強法を探していたところ、友人に四谷学院を紹介してもらったんです。
――実際に学習を始めてみて、いかがでしたか?
一番良かったのは、パソコンでの学習です。特に、スケジュールや自分がした学習の管理がラクで良かったです。勉強の進み具合が一目で確認できるし、自分がつまづきやすい問題が自動で示されて対策もラクでしたね。それと、リビングにはパソコンをおいて常にDVDを流していました。家事・育児で忙しくても、耳から常に学習内容が入ってくるので、毎日ムリなく復習ができました。
――サポートシステムは利用されましたか?
友人が積極的に質問しているのに触発されて、よし、私もと(笑)。疑問に思ったことを質問して、迅速・ていねいな対応をしていただけて安心しました。また、保育士試験では様々は資料やデータが出題されますが、それを1人で集めるのは大変です。そういった面をプロのサポートにお任せできたのは本当にありがたかったです。振り返ってみると「はじめから四谷学院にお世話になっていれば、もっと早く合格できたのに」と思います。
2年かけても筆記試験突破ならず。確実に合格できる教材を探してたどりついたのが四谷学院。子育て真っ最中でも楽しく続いて、一発合格!
平成21年保育士試験合格 小山 由恵 さん(愛知県)
――独学に限界を感じての受講でしたね。
それまでは独学をしていたのですが、2年かかっても全科目合格できませんでした。毎日机に向かっているだけでは眠たくなるし、自分の理解がどこまで進んでいるか分かりません。もう限界だと思い、「確実に合格できる教材を」と色々探して検討しました。その中で、教材内容や受講生の感想を参考に、これぞと思ったのが四谷学院だったんです。申し込んだ後、保育士受験仲間にも紹介し、一緒に勉強することになりました。
――実際に学習してみた感想は?
パソコンでの問題演習は、テキストだけの学習と違って、何度も繰り返し学習できて知識としてきちんと頭に入りました。
――1日のどんな時間に学習されましたか?
私はとにかく子どもが寝た後、夜に勉強しました。疲れて眠くなってしまうので、テキストをやったらパソコンで問題を解く、ということを繰り返しました。DVDは日中にまとめて見ていました。DVDは常に流しっぱなしにして、家事をしながらでも常に意識を勉強にもっていくことができたので、とても便利でした。
――これから保育士資格にチャレンジする方にメッセージをお願いします。
私の経験から、独学はやめた方が賢明です。保育士試験は8科目もあり、効率よく勉強をしないと頭に入らず挫折しそうになります。毎年の合格率も低く、法改正などもいろいろとあるので、常に新しい情報が必要になります。四谷学院なら対応も早く、質問にもとても丁寧に答えてくれます。結果的に最短で、お金をかけずに取得できたと思います。私も、最初から四谷学院の通信講座を選んでいれば良かったと心から思います。是非始めてみてください。
――今後、資格をどのように活かしていきたいですか?
二人の子どもがもう少し成長したら、再就職に活かしたいですね。出産前はダンスのインストラクターをしていたので、子どもたちにリトミックを教えたり保護者のサポートをしたりと保育士で学んだ知識を活かしたいです。より深い指導ができるインストラクターとしてキャリアアップできたらと思っています。
イラストや図表がいっぱいのテキストをひと目見て「これならできそうだ」と即決。 実技対策も親身に指導していただき、1年で家族も驚く一発合格を達成しました!
平成20年度保育士試験合格 宮路 正仁さん(長崎県・男性)
――保育士資格取得のきっかけは何でしたか。
大学卒業後、シュタイナー教育や医療と教育の関係などを学んでいくうちに、予防医学的には子どもたちが正常な発達をすることが一番だ、という思いを持つようになりました。そこで、子どもたちが元気で健康に過ごすために自分に貢献できることは何か考えた時に、保育士という職業に興味をもったんです。
――四谷学院の講座を選んだ理由を聞かせてください。
学校に行けば2~3年の時間と多額の学費がかかります。かといって独学で本だけを頼りに勉強するのは難しい。だからその中間の通信講座を受講しようと決めたんですね。
それで、通信講座といっても最大手の講座などたくさんありますが、四谷学院の講座を選んだ理由は、テキストが信頼できたから。これに尽きますね。ほかの講座だと「わかりやすいテキスト」と謳い文句があるだけで、実際にはどのようなテキストを使うのか全然イメージできなかったんですが、四谷学院のテキストはホームページ上でサンプルが見られるようになっていて、ひと目見て「これならできそうだ」と。絵もかわいらしくて見やすかったし、楽しく勉強できそうで、自分が実際に学習に取り組んでいる姿がイメージできたんですよね。
――実際に勉強されてみて、いかがでしたか。
まずCD-ROMにあったスケジュールナビ機能を使って、計画を立てました。目標が立てやすかったのはすごく助かって、それに沿って毎日の勉強を進めていきました。午前中は近くの保育園でボランティアをして、午後に勉強をする、という感じの生活リズムで勉強を進めていきましたね。
――初めての知識を勉強するのは大変ではなかったですか?
いや、大丈夫でしたよ。特に、科目数が8科目と多い中で全科目のひととおりの知識を身につけていくのにはすごく良かったと思います。思った通りにテキストにはイラストや図表がいっぱいで、大事な知識がよくまとまっていたのでわかりやすかったです。
それと、予想以上に良かったのがパソコンでの問題演習ですね。やはり、テキストがいくら良くても、勉強していてテキストだけだと眠くなってしまうときも実際あります(笑)。でも、問題演習がパソコンでの○×演習というのは、学習ツールが変わるのでメリハリがついて頭もシャキッとしたし、集中力が出たので効果的でした。DVDとテキストで知識をインプットして、パソコン演習でアウトプットしていく。このやり方で非常にスムーズに取り組めたと思います。
――実技対策はいかがでしたか。
DVD教材にあった絵の描き方を参考にしながら何枚も練習をしました。また、言語の対策もDVDの先生のお話の仕方がとてもためになりました。毎晩のように練習し、実際に自分が実演したものを録音して確認しました。採点基準がよく分からない分野だけに、親身で丁寧なご指導は本当に助かりました。おかげで自信を持って試験に臨めたと思います。しました。FAXでの質問にも丁寧に答えていただき、よく理解することができました。
――見事、一発合格をされたわけですが。
はい、家族も本当に喜んでくれて、私自身も嬉しかったです。妹には「1年足らずで合格するなんて本当にすごいね」なんて驚いていました(笑)。一次試験は運もよかったのですが、自己採点で一次通っているかもしれないと分かったときの喜びは今でも忘れられません。
四谷学院の先生方には本当にお世話になりました。特に担任の先生にはいつもFAXでの質問に詳しく答えていただき、ありがとうございました。よく理解でき、また励まされました。本当にありがとうございました。
――今後、資格をどのように活用されますか?
合格後、すぐに就職活動を始めたのですが、近くの保育園の学童保育の仕事が決まりました。幼児にも関われるので、将来幼児教育を希望する私は、勉強した知識を現場に活かせるように、まずここで少しずつ実践的な技術を身につけていこうと思っています。
何科目か合格できれば上出来と思っていたのに、全科目一発合格! 忙しい子育て中も、楽しく取り組めたのは、四谷学院の教材のおかげです。
平成20年度保育士試験合格 大島 雅代さん(千葉県・女性)
――保育士を目指したきっかけは何ですか。
もともとカウンセラーの仕事をしていたのですが、お子さんをお持ちの方の相談を受けるようになったときに、子育ての知識がすごく必要なことに気づきました。保育士という「子育てのプロ」としての資格を身につけることで、カウンセリングと保育の両方の知識を身につけて、「子育て相談のできる保育士」になれたらいいなと考えるようになりました。
――四谷学院を選んだ理由は何ですか。
一番の決め手は、パソコンに向かって勉強できるということですね。子育て中で母乳育児だったので、3時間ごとに授乳をしなければなりません。そういう生活では日中に本を読むのも難しいので、「テキストを読むだけの勉強ではムリ」と考えていました。その点、四谷学院の教材はパソコンで○×のクイズ形式でやっていくので、「これなら!」と思い、受講を決めました。
――実際に勉強を始めてみていかがでしたか。
思ったとおり、パソコンで勉強できるのが良かったですね。それと、「DVD⇒テキスト」という構成が「ダブル効果」と意図されたとおり、頭に入りやすくて良かったです。わかりやすいテキスト、といってもただ読むだけでは大変だったと思うので、DVDで全体像を見ることで、「これから何を勉強するのか」というポイントが頭に入るのが良かったです。
――55ナビで役立った機能は何ですか。
フォローアップテストは「つぶしにかかる」感じが良かったですね。勉強していると、頭に入るものはわりと一発で入っちゃうんです。でも入らないものは何回やっても入らない。それをつぶしにかかるのにフォローアップテストは最適でした。「覚えられない」「すぐ忘れる」、こういう知識を頭に入れない限り、ちゃんと勉強したことにはなりませんから、これこそ意味のある勉強だと思って取り組んでいました。それと、段位表が良かったですね。勉強が終わったステップには「合格」と表示されてぬりつぶされていくので達成感がありました。
――実技対策はいかがでしたか。
「絵画」と「言語」を選択しました。イラストを描くのは好きですが、構図などはまったく初心者同然で不安でしたが、四谷学院の教材だけでなんとかクリアできました。また、言語はDVDで先生の演技を5~6回繰り返し見てイメージを固めることができたので、あとは実践練習のつもりで子どもを寝かしつける時の読みきかせをしていました。
――まとめBOOKはお使いになりましたか。
気軽に持ち歩いて勉強できるというので、購入して活用しました。すごく便利でしたね、授乳中も片手で持てるので学習した内容をざっとおさらいする時に使っていました。パソコン演習の時に表示される解説なんかも大事なものは書き込んでいって、試験会場でもチェックしました。テキストを何冊も持って会場にいくのは大変ですが、自分が学んだ知識を集約したまとめBOOKがあれば、それだけで済むので助かりました。
――ご自身の子育て経験は学習に役立ちましたか。
とても役立ったと思います。栄養とか救急救命なんかは即自分の子どものために使える知識なので、しっかり覚えておこうと思うと頭に入りやすかったですよ。子育て中に保育士資格を取得するのはかなりお勧めです。学生の方もたくさん受験されていたと思うのですが、ママのほうが実体験がある分、内容を理解しやすいのではと思いました。
――学習全体を振り返ってみて、いかがですか。
他の教材に手を出さなくても、四谷学院の教材だけで合格点は十分とれると思いました。不思議と、最初から最後まで勉強をガリガリやっているという印象はありませんでした。今年は何科目か合格できれば上出来かな、くらいの気持ちで勉強を始めたのですが、結果は短期間で全科目一発合格。「楽しく勉強できて、資格もとれた」、そんな感じだと思います。
――ご家族は何とおっしゃっていましたか。
おめでとうと一緒に喜んでくれましたが、驚いてもいましたね。よく授乳しながら不規則な生活の中で勉強して合格したなって(笑)。夫の協力が大きかったので感謝しています。
この他にも受講生からの声がたくさん届いています





自分のペースでラクラク継続し一発合格!(松田 江利香さん)
イラストや図表がいっぱいのテキストで一発合格!(宮路 正仁さん)
子育て中も楽しく勉強でき、一発合格できました!(大島 雅代さん)