臨床心理士指定大学院試験合格の鍵を握るのは「記述力」です。
専門科目では、用語説明問題が頻出です。限られた文字数で専門的な説明ができるようになるには、基礎知識のインプットに加えてアウトプットのトレーニングが大切です。四谷学院なら丁寧な赤入れ添削でアウトプット力をマンツーマン指導しますから、難しい用語説明問題に歯が立たなかった、という人でも安心です。
四谷学院の添削問題は、実際の入試問題から精選した良問で構成されていますので高い学習効果が期待できます。

丁寧な模範解答に加え、あなたの解答に合わせた赤入れをします。 しかも添削回数は一般心理学6回、臨床心理学9回、心理英語8回と充実。この添削指導が記述力を伸ばす秘訣です。さらに、一般心理学や臨床心理学では文字数制限フリーの問題を設定しています。志望校にあわせた文字数で答案作成し、添削してもらうことが可能です。
オプション講座では、一人ひとりの志望大学院や個性、弱点に合わせて、一つひとつの答案を大事に、また積極的にアプローチしていきます。内容・構成面の添削は、原稿用紙のほかに講評用紙を使って詳細に説明、またマニュアル化した模範答案は使用せず、合格答案の作り方を具体的に指導します。あなた自身の文章を生かしてブラッシュアップするので、実践で発揮できる本物の実力がつきます。
| ■志望理由書 あなたの志望理由を形にできるようお手伝いします。 |
■小論文 作文との違いを示し、論理的な表現力を養成します。 |

四谷学院では、こうした高度な内容に対応できるよう、プロの講師が添削を担当します。臨床心理の現場や教育機関で活躍している先生方に、個々人の理解度に合わせた丁寧な添削を受けられます!

安心の添削指導サポート!
四谷学院なら添削指導に関するフォロー体制もしっかり整っています。

戻ってきた添削を見て、質問したい場合はどうしたらよいですか?
添削内容について疑問が生じたら、メール・FAXで質問ができます。添削を担当した講師が丁寧に回答しますのでご安心ください。
忙しくて、標準学習期間内に終えられないかもしれません。
受講期間(1年間)以内であれば、いつでも添削指導いたしますので、ご安心ください。
添削はどの程度のペースで学習すればよいですか?
学習ペースは、受講生の方一人ひとり異なりますが、例えば、一般心理学を標準学習期間の3ヵ月で終える場合、2週間に1回のペースで提出することになります。
答案は、ご提出から1~2週間で返送しますから、スピーディーかつ効率的な復習ができます。
合格をつかんだ方の喜びの声を紹介します。








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